・ハーブ選択の決め手が曖昧で、なんとなくで選ぶことが多い
・本・SNSの情報を参照しても、自信がもてない
・ブレンドは「相性・雰囲気」で組むことが多い
・人に聞かれた時、説明がふわっとしてしまう
・安全性や禁忌の判断に自信が持てない
・ハーブを選ぶ理由を体の仕組み × 植物成分 × 剤型から説明できる
・情報に振り回されず、自分の視点で判断軸を持って選択できる
・ブレンド時に作用の方向性・補完関係・拮抗を整理しながら設計できる
・症例や相談を受けた際、背景を捉え植物提案までの思考を言語化できる
・バイオアベイラビリティや体内動態を踏まえ、扱う形・量・期間を検討できる
・リスクと可能性を冷静に評価し、安全性を優先した判断ができる
・初級講座を対面開講(条件付)し、知識を伝える側になる選択肢が生まれる
「知っている」から「説明できる、選べる、組める」へ。知識を使う段階に進むことが、この講座のゴールです。
| Before:受講前 | ・ハーブ選択の決め手が曖昧で、なんとなくで選ぶことが多い ・本・SNSの情報を参照しても、自信がもてない ・ブレンドは「相性・雰囲気」で組むことが多い ・人に聞かれた時、説明がふわっとしてしまう ・安全性や禁忌の判断に自信が持てない |
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| After:受講後 (中級→上級修了レベル) |
・ハーブを選ぶ理由を体の仕組み × 植物成分 × 剤型から説明できる ・情報に振り回されず、自分の視点で判断軸を持って選択できる ・ブレンド時に作用の方向性・補完関係・拮抗を整理しながら設計できる ・症例や相談を受けた際、背景を捉え植物提案までの思考を言語化できる ・バイオアベイラビリティや体内動態を踏まえ、扱う形・量・期間を検討できる ・リスクと可能性を冷静に評価し、安全性を優先した判断ができる ・初級講座を対面開講(条件付)し、知識を伝える側になる選択肢が生まれる |
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「知っている」から「説明できる、選べる、組める」へ。知識を使う段階に進むことが、この講座のゴールです。
ハーブを「好き」で終わらせず、人に伝える側として扱える知識を持ちたい人へ。
中級・上級では、植物の理解を深めるだけでなく、選択・説明・提案・設計に踏み込んで学んでいきます。
講師として活動している方、これから仕事に繋げたい方に適したステップです。
▼ 特におすすめしたい人
- 既に講師・セラピストとして活動しており、理解の精度を高めたい
- 相談を受けた時に、理由を持って植物を選択し提案できるようになりたい
- 自信を持って講座・ブレンド提供をできる基盤を作りたい
- 「なぜそのハーブを選ぶか」を体系的に説明できるようになりたい
- 植物療法を仕事として継続可能な形に整えたい
▼ こんな未来が描けます
- ただ知識を持つだけでなく、人に伝えられる形に変換できる
- 質問に対して感覚ではなく、根拠のある視点で答えられる
- カウンセリングや講座設計など、提供できる領域が広がる
- 活動の幅が増え、仕事として継続可能な土台ができる
中級・上級は、実践する・伝える・提供する側へのステップ。仕事に繋げたい人のためのクラスです。